天才クールスレンダー美少女になりたい

ふぁぼんが適当なことを言うブログ

2018-07-08から1日間の記事一覧

「約束の国」感想

この本はカルロ・ゼン同志による共産主義英雄譚であり、その名の通り右傾化が進む[要出典]ライトノベル業界と一線を画すレフトノベルといえるだろう。まさに革命的小説である。 警告 約束の国が神小説であるにも関わらず、ネットの海には感想記事がほとんど…